バレエエクササイズ イメージ

日 時 : 6月6日(水)
    前半15分 「被災地の現場の声と今」「ハタチ基金」のお話
    後半60分 「やさしいバレエエクササイズ&ヨガ 」 〜 バレエで引き締め、ヨガで癒す。自分の軸に戻るひとときを 〜
会 場 : フィレックス 長久手スタジオ 〒480-1121 長久手市武蔵塚101番地1
料 金 : 会員さま 1,000円 ゲストさま 1,500円
持 物 : 動きやすい服装・飲物・ヨガマット
寄付させていただきます

※ヨガマットはスタジオにて無料レンタルがございます。
※ミネラルウオーターをスタジオ受付で販売しております。
※託児承ります。(お一人700円、先着5名まで)

ハタチ基金

東日本大震災時に、0歳だった赤ちゃんが、 無事にハタチを迎えるその日まで。
ハタチ基金の「ハタチ」には、「20歳」「20年」という意味と、「葉たち」という意味があり、木の幹(子どもたち)が育つためには、葉(=太陽の光を養分に変える)の存在が必要不可欠。子どもたちを支える、ひと葉となりませんか? 被災孤児、及び被災地の子どもの心のケアに合わせ、学び・自立の機会を継続的に提供する支援基金があります。 この考えに賛同し、6年前より私の主催クラスの受講料の一部を寄付させて頂いています。

取り組みの一例
一見すると震災前の日常を取り戻しているかのように見える東北の経済拠点である仙台市は、待機児童問題は東京など大都市圏だけの問題と思われがちですが、東北の中心部である仙台市でも震災以降、待機児童数が全国3位にまで増え、2017年10月時点の待機児童数は594人に上っています。「働きたくても働けない」、これは仙台及び東北の経済的な復興の妨げになる深刻な事態です。保育ニーズの高いエリアに機動的に小規模保育園を開園することで待機児童問題を解消し、子どもたちの成長と東北地方の経済的復興を下支えすべく、今後もおうち保育園の運営に取り組んでいきます。 (ハタチ基金HPより)


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